起動とリブート アウトライン 2024.02.19 Qun mk2は、原則としてUSBケーブル(Type:B)による給電をうけて起動・動作します。 充電式バッテリーを組み付けることで、単体での電源オン・オフに対応できますが、自己責任によるDIYとなり保証は受けられませんのでご注意ください。(Discordの「battery_mod」チャンネルでサポートを受けることはできます。 起動 1SDカードをスロットに装着する Qun mk2の作動にはSDカードが必須です。あらかじめ、最新のファームウェアをSDカードのルート・ディレクトリ直下にコピーしておいてください。(購入時には出荷時点で最新のファームウェアが収められています) Qun-mk2/firmware at main · raspy135/Qun-mk2Manual and presets for Qun mk2 synthesizer. Contribute to raspy135/Qun-mk2 development by creating an account on GitHub. SDカードを、Qun mk2の背面にあるカードスロットに装着してください。 2USBケーブルを装着する Qun mk2は基本的にUSBケーブル(Type-B)から給電することで作動します。 リブート 起動している状態で「RST」ボタンを押すことで再起動します。USBケーブルを抜く必要はありません。