MIDIラーニングを行う
- 1
- 2外部MIDI機器を操作する
2 を押し続けたままの状態で、外部MIDIコントローラーやキーボードのノブを回すなどしてください。
そうすると、CC番号の左側にアスタリスク( * )が表示されます。
これでMIDIラーニングが実行できました。
あとは、MIDIキーボードやコントロラーのノブやフェーダーなどを動かすことでMIDI CC信号が送信され、Qun mk2に割り当てられたパラメーターを制御できます。
アウトライン
これでMIDIラーニングが実行できました。
あとは、MIDIキーボードやコントロラーのノブやフェーダーなどを動かすことでMIDI CC信号が送信され、Qun mk2に割り当てられたパラメーターを制御できます。