本機だけで操作する
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- 61~8 は順番に押す必要はありません。どのステップからでもTUNE設定を実行できますから、行ったり戻ったりしながらステップレコーディングできます。
外部MIDIキーボードを利用する
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Qun mk2にMIDIキーボードを接続して内蔵シンセを発音できる状態であることを確認してください。
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発音させたいステップをONにしてください。当然ながら、ステップがOFFのままでTUNEを設定しても発音はしません。

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- 71~8 は順番に押す必要はありません。どのステップからでもTUNE設定を実行できますから、行ったり戻ったりしながらステップレコーディングできます。












同じ要領で「VEL/WIDTH/PROBABILITY」も追加設定することができます。